スクロールすると、3つのタパスが順番に表示されます。
味わいの瞬間
熱々のオイル、焼きたての香り、グラスの触れ合う音。
バルの扉の向こうに、マドリードの日常が待っています。
01
海老のアヒージョ
海老が踊る熱々のオイル。
にんにくの香りに誘われ、思わずパンが進む。
02
スペイン風オムレツ
じゃがいもの甘みと、とろける卵のやさしさ。
素朴なひと切れが、なぜか忘れられない。
03
イカのフリット
さくっと香ばしい衣、ふっくらした身。
揚げたての一皿に、もうひと口が止まらない。
MADOGAIDO
スペイン中央部
日本語公認ガイド
バルの扉の向こうへ
タパスだけではありません。にぎやかな声、グラスの音、受け継がれる小さな習慣。
一皿の向こうに、
マドリードの日常がある。
何を頼み、どう楽しむのか。
バルの作法や料理の物語を、日本語でご案内します。
本場の楽しみ方
バルならではの習慣を知れば、初めての一軒もぐっと身近に。
小皿に宿る物語
昔ながらのレシピには、街の記憶が息づいています。
五感で味わう
油のはぜる音、香ばしい香り、揚げたての食感を楽しんで。
自分らしいひととき
好みや興味を大切に、肩の力を抜いてバルの時間を。
マドリードで、おいしい乾杯を。
心ほどける一杯、忘れられないひと皿。
マドリードのおいしい素顔を、一緒に見つけましょう。